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2017年4月2日日曜日

MacBook AirにUbuntuを入れた。

OS X El CapitanとUbuntu 16.04 LTSのデュアルブート環境を構築する – OTTAN.XYZ
このサイト↑などを参考に、 MacBook Air(11-inch, Late 2010)にUbuntuを入れた。

必ずUbuntuで起動するようになったので、Macにしたいときは、起動時にoptionキーを押しっぱなしにする。

optionキーを押しっぱなしでMac OSを起動。システム環境設定の起動ディスクからコンピュータの起動に使用したいシステムディスクをMacintosh HDにする。これで、次回からはMac OSで起動するようになる。

この状態で、起動時にcommand + rキーを押しっぱなしにしておくと、Mac OSをリカバリーモードで起動できるので、ここでrEFIndをインストールして、起動時にOS選択のメニューが出るようになった。


調子に乗ってGraphics DriverをnVidia製にしたらUbuntuが起動しなくなった。Ubuntu起動時にEscを押して、UbuntuをRecovery Modeにいれる。
sudo apt-get purge nvidia*
をしてから再起動で復旧。

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